特に「腸内環境を整える」効果で太りにくい体づくりに役立ち、糖の吸収を抑制したりミネラルの吸収を高めて代謝を促す効果も期待できるようです。
また難消化性デキストリンには健康効果があるようです。
特に「整腸作用」「糖の吸収スピードを遅らせる」「脂肪の吸収スピードを遅らせる」「内臓脂肪の低減作用」「血清脂質の低下作用」「ミネラルの吸収促進作用」の6つの作用があるようです。
いくつか調べてみました。
食事とともに難消化性デキストリンを摂取すると
整腸作用:便の体積および回数を増やす効果があることがわかっています。
水溶性食物繊維である難消化性デキストリンは、食物繊維として便の体積を増やす効果を発揮します。また、水溶性食物繊維は大腸菌のエサとしても好まれ、腸内環境を整えるカギとなります。
糖の吸収スピードを遅らせる(血糖値を急激に上げない):食後の血糖値の上昇が緩やかになるのです。食後高血糖は生活習慣病の発症リスクを増加させる一つの要因。つまり生活習慣病の発症リスクを低減する効果があるといえるのです。
脂肪の吸収スピードを遅らせる(中性脂肪を急激に上げない):中性脂肪の急激な上昇は血管に負荷をかけ、必要以上に吸収された中性脂肪は体に蓄えられていきます。そうなると体にとって良くないことは明らかで、生活習慣病の発症に繋がりかねません。中性脂肪の吸収スピードを遅らせるということはつまり過剰な中性脂肪を吸収せずに済み、”上昇抑制”と”吸収抑制”の2つの面で生活習慣病の予防になるのです。などなど。
実際に使用されている方の声を見ると
「ほんとに手軽に食物繊維が取れます。しかも緑茶などの飲み物にサーっと溶けて底にも沈ません。味もまったく無味で、飲み物の味を全く損なわないところがすごいと思います」「毎朝、1包をコーヒーに入れて飲んでます。飲むと、飲まないとじゃ全然違う!!毎朝、快調な便通☆になりました」
飲みやすくて、効果を実感しているようですね。